高級デートクラブに女性が登録希望殺到!その意外な理由とは?

今、高級デートクラブに女性が殺到しているということです。

その理由は、紀州のドン・ファンこと野崎幸助氏が死亡した事が大きなニュースになっているからです。

 

野崎氏は、高級デートクラブで女性と知り合い、女性に一晩で30万円~50万円払っていたことが報じられ、お金目当ての女性の登録が爆発的に増えている、ということです。

高級デートクラブに登録する女性の目的は、真剣に交際できる男性を探すのが目的ではなく、ほとんどがお金が目的だそう。

相場は一晩5万円~10万円ということですが、相場よりはるかに高い金額を払っている野崎氏のことが報じられ、女性の登録数が爆発的に増えたのでしょうか。

 

これに対してはいろいろな声がありますが、やはり多いのが
「お金が貰えるからといって、70代のじいさんに抱かれるのはきついなぁ!」
「もっと自分の体を大切にしろよ!」
といった声ですね。

パパ活という言葉があり、お金目的で愛人になりたいという女性は増えているようですが、そんな中でもお金目的の関係には否定的な声が多いですね。

 

ただ、実際に社会人の女性が都内で一人暮らしをしようと思ったら、金銭的になかなか厳しいのではないでしょうか。

多くの20代前半の女性が手取り20万円以下の中、家賃だけで10万円弱かかってしまったら、かなり厳しい生活になるのではないでしょうか。

そういったことを考えると、副業せざるを得ないのではないか、と思います。

 

ただ、副業といっても普通にアルバイトするだけだとそれほど稼げるわけでもなく、休みの日にバイトしても2万円~3万円くらいしか稼ぐことができないのではないでしょうか。

であれば、一晩男性と過ごすだけで5万円とか10万円とか稼ぐことができる愛人になることに引かれても仕方がないかな、という気はします。

 

それにしても、男性としては一晩で5万円も10万円も使うことができるなんて、なんだかうらやましいですね。

ホテル代などは別だと思うので、実際にはそれ以上かかるでしょうが、一般庶民にはとてもじゃないですが出せる金額じゃないですよね。

一度でいいから、愛人を持つことができるだけの収入を得てみたい、と思うのは僕だけではないでしょう。

 

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